パソコン履歴

メインシステム
SONY  PCV-RZ65C (左側のパソコン)
エイデン CMEGP335D5DR8 (右側のパソコン)
Gateway SOLO 5100 (ノートパソコン)
ディスプレイ : NANAO S1910-HR
プリンタ : CANON MP770
ビデオデッキ : SONY WV-DR5 (DVとVHSのダブルデッキ)


サブシステム 1
SONY PCV-RX60K (左側のパソコン)
九十九電機 TS-1000/30TR(右側のパソコン)
ディスプレイ : Lenovo D221


サブシステム 2
IBM  APTIVA 750



















NEC PC-9801N
CPU V30  10MHz
メモリ 640KB
HDD 無し
LCD 8.9"
OS MS-DOS 3.3C


1991年10月に購入。
初代98(キュウハチ)ノート。
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HDDは無く、FDDとRAMドライブという構成でした。
隠しRAMをRAMディスクにするフリーソフトを使い、苦労しながら使った思い出があります。この頃のソフトはFD1枚で使用するものも多く、フリーソフトの圧縮プログラム「Diet」で圧縮して何とかFD1枚に納めて使うようにしていました。
しかし、FDの読み込みの遅さに我慢しきれず、1年もしないうちに、これを下取りに出して、PC-9801NS/Tを購入することになりました。




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NEC PC-9801NS/T
CPU i386SL(98)  20MHz
メモリ 640KB
HDD 500M
LCD 8.9"
OS MS-DOS3.3C
Windows3.1


9801NS/T
1992年5月に購入。
当初はHDD無しモデルを購入し、サードパーティ製の80MのHDDを購入した。確か倒産したICMの製品でした。
純正品のHDDは値段が高かったので、その後も340M、500Mと買い足したのは何れもサードパーティ製でした。
6Mの拡張メモリをラムディスクにしてカナ変換辞書を置き、ストレスなく変換出来るように工夫していました。キーボード、ディスプレイ、5インチFDDも買い、デスクトップ的な使い方になっていました。
快適になったおかげかパソコン通信にも熱が入り、モデムも2400bpsのMD24FD5から始まり、最終的には144000bpsのFAXモデムNT-MF1414Nまで使いました。
通信ソフトはフリーソフトの「Wterm」「AirCraft」を使用していました。

Windows3.1もインストールしてみましたが、遅くて使い物になりませんでした。(T_T)

現在では年に1回くらいしか起動していません。



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IBM APTIVA 750
CPU Pentium  120MHz
→Pentium MMX 200MHz
   OverDriveプロセッサ
メモリ 16M → 80M
HDD 1.6G → 4G
OS Windows3.1
Windows95
Windows98



1995年10月に購入。
APTIVA
初めて買ったデスクトップパソコン。そして初めてのDOS/Vパソコン。
Windows3.1を使いたくて購入。当初はメモリ16M、HDD1.6Gでしたが上記のスペックまで増設。さらにオーパドライブプロセッサでスピードアップしました。
この機種でインターネットを始めましたが、「WorldTALK」というIBMのソフトだったので正確に表示されないHPも数多くありました。
この頃はまだ、インターネットエクスプローラーはありませんでした。
Windows95が発売になり、無償バージョンアップ対象機種だったのでデュアルブートでWindows95を使い始めました。
その後、Windows98 Preview Programに当選しWindows98も使用できることが確認されたので、発売後にはバージョンアップ。
この機種には、MOドライブ、PD,DVDドライブを増設したので、それらに記録したデータを読み込むために残してあるようなものです。
現在はWindows3.1とWindows95の両方が使えるようにしてあります。




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TOSHIBA Dynabook GT475 05MCS/A
CPU i486DX4  75MHz
メモリ 16M
HDD 500M
LCD 10.4"
OS Windows3.1
Windows95

no_image
1996年3月に購入。
初めて買ったカラーノートパソコン。
Windows95が発売されて、2モデル前の製品となり、安売りされているのを発見して購入しました。
この頃は、新製品が発売されても結構前のモデルが売れ残っていて安売りされているのが多かった気がします。
OSはWindows3.1だったので直ぐにWindows95をインストールして使いました。液晶は10.4インチと当時の主流より少し狭かったが、その分だけ安いと我慢して使っていたので、会社の同僚から「欲しい」と言われた時には即、売却しました。



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SHARP Mebius MN-5000D
CPU Pentium  120MHz
メモリ 16M
HDD 1G
LCD 12.1"
OS Windows95

1996年10月に購入。
Dynabook GT475を欲しいという会社の同僚がいたので、GT475より大画面のものということで購入。
MN-5000D

結構厚さもあり重かったが、当時、職場にはパソコンが少なかったので、よく持って行った思い出があります。
このパソコンも、会社の同僚に欲しいと言われたので売却しました。



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Gateway SOLO 5100
CPU PentiumU 266MHz
メモリ 80M
HDD 3.2G
LCD 14.1"
OS Windows98
Windows2000
Gateway_solo5100
1998年8月に購入。
Mebiusを売却することになったので、画面が14.1"のものを探してみると当時、殆どのものが30万円弱くらいでした。
そんな中、Gatewayのサイトのオークションのページでアウトレット(注文後のキャンセル品)として見つけたのがこのパソコンです。
運良く、20万円くらいで落札できました。(^_^;)
FDとCDドライブを同時に内蔵できないのを除けば、満足のいく買い物でした。また、丑年生まれの牡牛座の自分のとしては牛柄の梱包箱もお気に入りの一つです。デスクトップのアイコンもインターネットで探して牛柄のアイコンにしてあります。
OSはWindows95でしたが、Windows98をインストールして使いました。
現在では、Windows98のサポートが終了しているのでWindows2000をインストールして、インターネットバンキングの端末と化しています。
起動に時間がかかりますが、月に数度くらいしか使用しないのであまり気になりません。動作が遅くても、結構気に入っていますので、手放すつもりもありません。

また、これがインターネットで買った最初のパソコンになりました。それまでは、岐阜か名古屋まで出かけて行き買っていました。





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DELL Dimension XPS T550
CPU PentiumV 550MHz
メモリ 128M
HDD 13G
OS Windows98

1999年7月に購入。
衝動買いをしてしまったパソコン。
no_image
DELLのサイトを見ていたら、アウトレット(注文後のキャンセル品)が目に入って、
普通に買うより5万円くらい安かったので、思わずで注文してしまった。
1年ほど使用してたら、インターネットでウィルスをもらってしまった。
幸い、SONYのPCV-RX60Kを買った後だったので、そちらをメインにして使うようにして、このパソコンの復旧を進めた。
しかし、復旧がなかなかうまくいかなかったので、新しく自作しようか買おうか迷いました。
その後は、パーツをTS-1000/30TRに使用するため分解することになり、使用されることのなかったパーツは物置の片隅に保管されることになった。
Windows98でしか動かないソフトがあるので、復旧させることを検討している最中。


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SONY PCV-RX60K
CPU PentiumV 866MHz
メモリ 512M
HDD 120G+120G+60G
+外付け40G
OS Windows2000


2000年10月に購入。
ビデオ編集のために買い足した。
VAIO_RX60K
RZ65Cを購入した2006年5月まではメインマシンだったが、現在はビデオ編集用のサブマシン。当初は、40GだったHDDの容量は増え続け、最終的にはマザーボードの限界の120Gまで増設することになった。
メモリも当初は256Mだったが、ビデオ編集の快適さを求めて512Mまで増設した。
2005年頃までは、そこそこ使えていたが250Gや320GのHDDの価格が手ごろになってくると、どうしてもそちらに心が奪われ、さらにビデオ作品コンテスト用のソフトが起動できないことが決定打となり、メインマシンを追われることになった。
サブマシンとなった今でもビデオのキャプチャなどは、メインマシンと2台同時に行うことが多く、編集パートを分けたときなどや、2つのビデオ編集を平行してして行うなど、いまでも頑張ってくれています。
また、アナログ−DV変換機能もあるので手放せない1台です。



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九十九電機 TS-1000/30TR
CPU PentiumV 1GHz
メモリ 512M
HDD 30G+外付け30G
OS Windows98Me
Windows2000

2001年3月に購入。
DELL Dimension XPS T550がウィルスに冒されたので購入した。初めて買ったショップブランド品。
99_TS-1000/30TR
メーカー品のパソコン以外のものが欲しくて自作も検討していた時期だったが、中間といえるショップブランドに落ちついた格好になった。ミドルタワーで増設がし易いパソコンだが、DVDドライブの増設とDELLのパソコンのパーツを流用したにとどまった。
2005年にエイデンのパソコンを買うまでは、SONYのPCV-RX60Kと共にメインマシンの1台だった。
サブマシンになってしばらしくした後、ディスプレイを変更することになったので、それに合わせてOSをWindows98MeからWindows2000に変更して使用しています。
このマシンは、PanasonicのDVDレコーダーと連動して使用できるDVD-Movie Albumというソフトを使用するために使い続ける予定。
(2008年2月記)

エイデン CMEGP335D5DR8をパワーアップして余ったパーツをドミノ式に移植しました。 詳しくはこちらへ。(2010年4月記)

自作参号機をパワーアップして余ったパーツをドミノ式に移植しました。 詳しくはこちらへ。(2015年8月記)


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エイデン CMEGP335D5DR8
CPU Celeron D  2.8GHz
メモリ 768M
HDD 120G+320G+外付け500G
+外付け250G×2
OS WndowsXP

2005年3月に購入。
マウスコンピューターのエイデン向けパソコン。
EIDEN_CMEGP335D5DR8
確か、マウスコンピューターの製品と比べて、同じ値段でCPUとHDDがグレードアップされていたと思いました。
友人がこれと同じものを買ったので、サポート用という名目で買った初めてのXPパソコンです。(^_^;)
XPが発売されて約3年が経ち、ServicePack2となっていたので、そろそろ買ってもいい頃かと思っていたので良いタイミングでした。
しかし、値段が安いだけあって本体の作りは増設には向いていないものでした。
でも何とかビデオカードとHDDラックだけは取り付け、メモリも256Mから1Gに増設したのですが、768Mしか認識しません。
しかしながら、BIOSを勝手にアップデートしたのでサポートには出せず。(T_T)
現在、電源の容量だけが心配の種です。
その後の増設は、もっぱら外付けばかりです。
今のところ、インターネットや通常の作業には不都合はありません。
                             (2008年2月記)

2008年2月には不都合はないと、書きましたが2009年になると不満がでてきました。ブルーレイなどからリッピングされたHD動画を再生するとコマ落ちするか、途中で止まってしまうのです。明らかにパワー不足です。
 新規に購入してもいいのですが、この筐体、結構気に入っているのでDVDドライブと共に再利用し、パーツを交換することでパワーアップすることにしました。
 詳しくはこちらへ。      (2009年9月記)


さらなるパワーアップをしました。    詳しくはこちらへ。(2011年9月記)


電源の交換を行いました。   詳しくはこちらへ。(2012年5月記)




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SONY PCV-RZ65C
CPU Pentium4  3GHz
メモリ 2G
HDD 320G+320G+外付け250G
OS WindowsXP

2006年5月に購入。
現在のビデオ編集用のメインパソコン。
初めて中古で購入したパソコン。
VAIO_RZ65C
ある編集ソフトを使ったビデオ作品コンテストに応募するのに、それまでのPCV-RX60Kではそのソフトの動作条件をクリアしていなかったので新たに購入した。当初はメモリ512M、HDD160Gだったので、ビデオ編集を快適に行うために上記のスペックまで増設。
 一時期、WindowsVistaベータ版をテストするために、ビデオカードとしてNVIDIA7600GSを増設。
 しかし、起動しないアプリケーションが多いため、ビデオカードを元に戻して、OSもWindowsXPに戻すことになった。
ハイビジョン映像のビデオ編集をするまでは、このマシンで頑張る予定です。




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