自作パソコンの部屋
会社の同僚のためにパソコンを製作したのですが、二ヶ月くらいでマザーボード不良で新しいマザーボードと交換しました。
修理の完了したマザーボードを自分が購入する形になったので、このマザーボードを使い新しいパソコンを作ることにしました。
+使用パーツについて 2015.5.25記
マザーボードは当然ですが修理完了品の
GIGABYTE製Z68MX-UD2H-B3です。
このマザーボードはオーバークロックもできる高性能なものなので、オーバークロックできるCPUとしてcore i5 2500kを選択。
メモリーもオーバークロック対応のCORSAIR CMX16GX3M2A1600C11としました。
CPUとメモリー
ケースはミニタワーの
SilverStone製SST-PS07Bにしました。
その他のパーツは改造パソコンからの流用としました。
この記事は2012年12月頃のものですが、掲載が遅くなりました。
当時はまだ円高でメモリーも安く、8GBx2で約5000円くらいで激安でした。
2015年5月現在では同じメモリーが約15,000円くらいします。もう1セット買っておけばと後悔しています。(; ;)
CPUもcore i5 2500kで約17,000円くらいでした。2015年5月現在、当時の2500kに相当するcore i5
の4670kは約30,000円もします。性能の向上もさることながら円安の影響も大きいです。
+組み立て 2015.5.25記
この記事は2012年12月頃のもので、製作過程の写真が無く完成写真のみになります。
カードリーダーに
AK-ICR-16Aを取り付けました。
恒例の性能テストです。
オーバークロックしなくてもオーバークロックした自作機壱号機と同じくらいです。
オーバークロックは小さくて冷却性能の良いCPUクーラーを探してから行う予定です。
+再構築と電源の交換 2017.5.6記
+再構築とケースの交換 2019.12.31記
+再構築とケースの交換 2020.5.3記
順次更新の予定です。
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